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ラテンアメリカの文化学 Library iichiko 105 [本]
ええっ?iichikoって、あの「下町のナポレオン」のiichikoだよね?
本を出しているとは知らなかった。
今回はラテンアメリカ特集で、最近知った作家Juan Gelmanについても。
買おうかな?

本を出しているとは知らなかった。
今回はラテンアメリカ特集で、最近知った作家Juan Gelmanについても。
買おうかな?

ラテンアメリカの文化学 Library iichiko 105
- 作者:
- 出版社/メーカー: 文化科学高等研究院出版局
- 発売日: 2010/01/31
- メディア: 単行本
サツマイモ [食]
マジョリカマジョルカ・ラッシュエナメルグラマー ボリュームオン [コスメ]
「ラッシュエナメルグラマー ボリュームオン」が
新しく出ていたので購入。
このマスカラは長さよりもボリューム重視のようです。
年甲斐もなく、まつ毛がバカみたいに長いのもねえ〜と
思っていたところだったので、これは結構好きかも?
しかし過去10年、プチプラコスメの中でも特にマスカラの
進化はすごいもので、各社のレベルは高い。
まあ、値段に比例するというか、ランコムやヘレナとの間には
大きな壁がありますがね。
ランコム>ヘレナ>Dior>>>越えられない壁>>>ロレアル>マジョリカ・マジョルカ

新しく出ていたので購入。
このマスカラは長さよりもボリューム重視のようです。
年甲斐もなく、まつ毛がバカみたいに長いのもねえ〜と
思っていたところだったので、これは結構好きかも?
しかし過去10年、プチプラコスメの中でも特にマスカラの
進化はすごいもので、各社のレベルは高い。
まあ、値段に比例するというか、ランコムやヘレナとの間には
大きな壁がありますがね。
ランコム>ヘレナ>Dior>>>越えられない壁>>>ロレアル>マジョリカ・マジョルカ

富士山 12ヶ月 撮影 ガイド [カメラ・写真]
昨日の夕焼けと富士山は美しかったわ〜。
↓我が家(杉並区)から見えました。


↓我が家(杉並区)から見えました。

富士山 12ヶ月 撮影 ガイド (モーターマガジン ムック カメラマン シリーズ) (Motor Magazine Mook カメラマンシリーズ)
- 作者:
- 出版社/メーカー: モーターマガジン社
- 発売日: 2009/11/18
- メディア: ムック
エル・カンタンテ 情熱のサルサ (2006年 アメリカ) [映画]
行こうと思って忘れてた映画、DVD発売の試写会で見ました。
エクトル・ラボーのことは初めて知りましたが、彼の歌
El Cantanteは聴いたことがあり、知ってました。
http://www.artport.co.jp/movie/elcantante/
どうしてこの映画に行き忘れていていたかというと、
ジェニファー・ロペスが夫と共演したというのを聞いて、
サムい映画なんじゃないかと思い、プライオリティが
低かったため。
映画は想像以上に良かったです。
でも、J.Loのキャラが濃すぎるのか、それとも演技が下手な
せいかは分からないのですが、J.Lo自身にしか見えないのです。
(でも、彼女って歌手になる前は女優だったはず。)
エクトル・ラボーを演じたマーク・アンソニーは本物っぽくて
圧巻ですけどね。
2000年前後、私はJ.LoファンでCDも全部持ってたし、
香水まで買いました。(使ってないのでまだ残ってる)
彼女の人気はずっと続くと思ったのですが、急に失速したなあ。
ベン・アフレックと交際してた頃から、なんか違和感を
感じたのは私だけ?(しかも映画でサムい共演をしたはず)
その後、マーク・アンソニーと結婚し、双子も出産。
双子の写真を雑誌に高額で売った時も「そんなにお金に
困ってるの?そもそも、みんな彼女の子どもに興味ある?」と
違和感を感じたのは私だけでしょうか。
そのマーク・アンソニーは「ヒモ?」と思う人もいるかと。
でも、アメリカ、特にヒスパニック社会では大スターで、
もしかしたらJ.Loよりも偉大かもしれません。
El Cantanteも良いのですが、El Dia de Suerteも好きです。
歌詞を覚えたいので、そろそろスペイン語、真面目にやろうかしら?
字幕で見た曲の訳が良くて、自分なりに訳してみたいと思いました。
とりあえず、エクトル・ラボーの曲から訳します。
スペイン語の辞書と文法書だけは無駄に色々持ってるので。
↓もう一回見たいです。
↓買ってみたけど、すごくいい!
↓ここ10年くらい聴いてないので、聴いてみようかな。
↓使わないのはもったいないので、ファブリーズ代わりに使おうかしら?
↓J.Lo姐さんの若かりし時の作品。でも、今より老けて見える。
エクトル・ラボーのことは初めて知りましたが、彼の歌
El Cantanteは聴いたことがあり、知ってました。
http://www.artport.co.jp/movie/elcantante/
どうしてこの映画に行き忘れていていたかというと、
ジェニファー・ロペスが夫と共演したというのを聞いて、
サムい映画なんじゃないかと思い、プライオリティが
低かったため。
映画は想像以上に良かったです。
でも、J.Loのキャラが濃すぎるのか、それとも演技が下手な
せいかは分からないのですが、J.Lo自身にしか見えないのです。
(でも、彼女って歌手になる前は女優だったはず。)
エクトル・ラボーを演じたマーク・アンソニーは本物っぽくて
圧巻ですけどね。
2000年前後、私はJ.LoファンでCDも全部持ってたし、
香水まで買いました。(使ってないのでまだ残ってる)
彼女の人気はずっと続くと思ったのですが、急に失速したなあ。
ベン・アフレックと交際してた頃から、なんか違和感を
感じたのは私だけ?(しかも映画でサムい共演をしたはず)
その後、マーク・アンソニーと結婚し、双子も出産。
双子の写真を雑誌に高額で売った時も「そんなにお金に
困ってるの?そもそも、みんな彼女の子どもに興味ある?」と
違和感を感じたのは私だけでしょうか。
そのマーク・アンソニーは「ヒモ?」と思う人もいるかと。
でも、アメリカ、特にヒスパニック社会では大スターで、
もしかしたらJ.Loよりも偉大かもしれません。
El Cantanteも良いのですが、El Dia de Suerteも好きです。
歌詞を覚えたいので、そろそろスペイン語、真面目にやろうかしら?
字幕で見た曲の訳が良くて、自分なりに訳してみたいと思いました。
とりあえず、エクトル・ラボーの曲から訳します。
スペイン語の辞書と文法書だけは無駄に色々持ってるので。
↓もう一回見たいです。
↓買ってみたけど、すごくいい!
↓ここ10年くらい聴いてないので、聴いてみようかな。
↓使わないのはもったいないので、ファブリーズ代わりに使おうかしら?
↓J.Lo姐さんの若かりし時の作品。でも、今より老けて見える。
Nikon AF-S Micro 60mm F2.8G ED (Nikon) [カメラ・写真]
マクロレンズ買いました。
タムロンとどっちにしようか1ヶ月くらい迷ったけど、
Nikonは今、5000円のキャッシュバックキャンペーン中なので。
買った時は震えてしまいました。
「やばい!来月のクレジットカードの請求が怖い」の震えか、
「念願のレンズ、ついに買ってしまったわ」の震えか、
自分でも分からなかったのですが。
「今年の冬はベルリンに行かなかったから、飛行機代浮いた
じゃない」と自分に言い聞かせて、セールで色々買いました。
その上にこのレンズ。(汗)
本当に来月のカード請求が怖いですぅ。
でも、まあ貯金するのもいいけど、「心(だけ)は貴族」が
今年のテーマなので、良しとしましょう。
↓こんな感じに撮れます。次は三脚使って全部ピンを合わせたい。




↓こっちと迷ったんだけどね〜。

↓Nikonプラザで試していいとは思いましたが、Fが気に入らなかった。

↓これはこれでいいらしいけど。

タムロンとどっちにしようか1ヶ月くらい迷ったけど、
Nikonは今、5000円のキャッシュバックキャンペーン中なので。
買った時は震えてしまいました。
「やばい!来月のクレジットカードの請求が怖い」の震えか、
「念願のレンズ、ついに買ってしまったわ」の震えか、
自分でも分からなかったのですが。
「今年の冬はベルリンに行かなかったから、飛行機代浮いた
じゃない」と自分に言い聞かせて、セールで色々買いました。
その上にこのレンズ。(汗)
本当に来月のカード請求が怖いですぅ。
でも、まあ貯金するのもいいけど、「心(だけ)は貴族」が
今年のテーマなので、良しとしましょう。
↓こんな感じに撮れます。次は三脚使って全部ピンを合わせたい。

Nikon AF-S Micro 60mm F2.8G ED AFSMICRO60GED
- 出版社/メーカー: ニコン
- メディア: エレクトロニクス
↓こっちと迷ったんだけどね〜。

TAMRON SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 ニコン用 AFモーター内蔵 272ENII
- 出版社/メーカー: タムロン
- メディア: エレクトロニクス
↓Nikonプラザで試していいとは思いましたが、Fが気に入らなかった。

Nikon AF-S DX Micro NIKKOR 85mm f/3.5G ED VR
- 出版社/メーカー: ニコン
- メディア: エレクトロニクス
↓これはこれでいいらしいけど。

Nikon AF-S VR Micro Nikkor ED 105mm F2.8 G (IF)
- 出版社/メーカー: ニコン
- メディア: エレクトロニクス
オン・ザ・ロード (ジャック・ケルアック) [本]
ジャック・ケルアックがD君の好きな作家らしい。
ビートニク・ジェネレーション(Beatnik Generation)って言葉、
初めて聞きました。
調べてみると、「ニューヨークのアンダーグラウンド社会で生きる
非遵法者の若者たち」を指し、ヒッピーに支持された作家達らしい。
ドラッグ、放浪旅行などをテーマにしてるから?
彼は「Into the Wild」とか、自分探し放浪系の本がお好きなようで。
私は自分探しが大嫌いなので読む気もしなかったんだけど、
スーザン・ソンタグの「写真論」を読んでいたところ、以下の一文。
(略)ジャック・ケラワックはロバート・フランクの写真集
「アメリカ人」の序文をこう始めている。(略)
ん・・・?? ジャック・ケラワック????
ジャック・ケラワックってジャック・ケルアックと同一人物??
とロバート・フランクを調べてみると、確かに彼の有名な写真集
「アメリカ人」の序論はジャック・ケルアックだった!!!
D君、センスいいじゃない〜。(と今度は褒めてみる)
こういう偶然があるとジャック・ケルアックにも興味が湧きます。
ネットで調べてみると、河出の新訳がいいらしいですね。
アンチ自分探し/自分磨きの私ですが、読んでみようかな。
↓ケルアックの以下の二冊が良かったらしい。


↓これが読みたくなった!

↓Into the Wild
ビートニク・ジェネレーション(Beatnik Generation)って言葉、
初めて聞きました。
調べてみると、「ニューヨークのアンダーグラウンド社会で生きる
非遵法者の若者たち」を指し、ヒッピーに支持された作家達らしい。
ドラッグ、放浪旅行などをテーマにしてるから?
彼は「Into the Wild」とか、自分探し放浪系の本がお好きなようで。
私は自分探しが大嫌いなので読む気もしなかったんだけど、
スーザン・ソンタグの「写真論」を読んでいたところ、以下の一文。
(略)ジャック・ケラワックはロバート・フランクの写真集
「アメリカ人」の序文をこう始めている。(略)
ん・・・?? ジャック・ケラワック????
ジャック・ケラワックってジャック・ケルアックと同一人物??
とロバート・フランクを調べてみると、確かに彼の有名な写真集
「アメリカ人」の序論はジャック・ケルアックだった!!!
D君、センスいいじゃない〜。(と今度は褒めてみる)
こういう偶然があるとジャック・ケルアックにも興味が湧きます。
ネットで調べてみると、河出の新訳がいいらしいですね。
アンチ自分探し/自分磨きの私ですが、読んでみようかな。
↓ケルアックの以下の二冊が良かったらしい。

オン・ザ・ロード (池澤夏樹=個人編集 世界文学全集 1-1)
- 作者: ジャック・ケルアック
- 出版社/メーカー: 河出書房新社
- 発売日: 2007/11/09
- メディア: ハードカバー

Visions of Cody (Modern Classic)
- 作者: Jack Kerouac
- 出版社/メーカー: Flamingo
- 発売日: 2001/11/19
- メディア: ペーパーバック
↓これが読みたくなった!

Coyote (コヨーテ)No.35 特集:ロバート・フランク はじまりのアメリカ
- 作者: 新井敏記
- 出版社/メーカー: スイッチパブリッシング
- 発売日: 2009/02/10
- メディア: 大型本
↓Into the Wild
木村伊兵衛とアンリ・カルティエ=ブレッソン—東洋と西洋のまなざし [カメラ・写真]
「木村伊兵衛とアンリ・カルティエ=ブレッソン展」に行きました。
アンリ・カルティエ=ブレッソンの写真は何度か見たことが
あるのですが、木村伊兵衛の写真をちゃんと見たのは初めて。
う〜ん、国内よりも海外で撮った写真の方が良く見えるのはなぜ??
本人の気分もノってたんじゃないかと思うのです。
ところで、マグナムがキャパ、カルティエ=ブレッソンらの
オリジナルプリントを売却するそうですね。
去年、通信社ガンマも倒産したし、報道写真も大変なんだなあ。
私は報道写真が好きだし、報道写真家も好きなんですけどね。
報道カメラマンってかっこいいし、イケメン多いしね(笑)
↓カルティエ=ブレッソンの優しく温かい写真が好きです。

↓このニュースです。
アンリ・カルティエ=ブレッソンの写真は何度か見たことが
あるのですが、木村伊兵衛の写真をちゃんと見たのは初めて。
う〜ん、国内よりも海外で撮った写真の方が良く見えるのはなぜ??
本人の気分もノってたんじゃないかと思うのです。
ところで、マグナムがキャパ、カルティエ=ブレッソンらの
オリジナルプリントを売却するそうですね。
去年、通信社ガンマも倒産したし、報道写真も大変なんだなあ。
私は報道写真が好きだし、報道写真家も好きなんですけどね。
報道カメラマンってかっこいいし、イケメン多いしね(笑)
↓カルティエ=ブレッソンの優しく温かい写真が好きです。

ポートレイト 内なる静寂―アンリ・カルティエ=ブレッソン写真集
- 作者: アンリ カルティエ=ブレッソン
- 出版社/メーカー: 岩波書店
- 発売日: 2006/10
- メディア: 大型本
↓このニュースです。
ココシリ (2004年 中国) [映画]
中国青海省のココシリというチベットカモシカが生息する地域の話。
乱獲によってチベットカモシカが15万頭から1万頭に激減したため、
私設レンジャーが密猟者を追うというストーリー。
ただ、これが複雑なのです。
密猟者も貧しさのために毛皮を売らなくては生活できないという
「ありがちな話」に終わっていないのです。
「正義の味方」であるはずの私設レンジャーも、何の権限もないのに
勝手に罰金徴収したり、密猟者に暴力振るったり、没収した毛皮の
一部を売りさばいて自分たちの活動費にしているのです。
さらには、ホステス(売春婦?)にカネを無心したりするし・・・
誰が悪人なのか?何が悪いのか?ということが分からなくなってきます。
これは1993~1996年の実話をベースにした映画だそう。
でも、それがきっかけとなり、国家として密猟を取り締まる機関が
できたそうで、現在では3万頭までチベットカモシカが増えたそう。
ところで、テレビのドキュメンタリーで見るチベット人って
純朴なイメージがありますが、この映画の出演者はさすが
俳優だけあって、イケメンというか妙にギラギラしてるというか。
ナイトクラブもあるし、ホステスやってる女性もいるし、
世界中どこも変わらないよね、と改めて。
↓これも見たいです。
↓そういえば、先々週、Y嬢は旦那さんの住むチベットへ行ってました。
布好きの私には嬉しいお土産。


↓そういえば、ニュースでやってたよね。
乱獲によってチベットカモシカが15万頭から1万頭に激減したため、
私設レンジャーが密猟者を追うというストーリー。
ただ、これが複雑なのです。
密猟者も貧しさのために毛皮を売らなくては生活できないという
「ありがちな話」に終わっていないのです。
「正義の味方」であるはずの私設レンジャーも、何の権限もないのに
勝手に罰金徴収したり、密猟者に暴力振るったり、没収した毛皮の
一部を売りさばいて自分たちの活動費にしているのです。
さらには、ホステス(売春婦?)にカネを無心したりするし・・・
誰が悪人なのか?何が悪いのか?ということが分からなくなってきます。
これは1993~1996年の実話をベースにした映画だそう。
でも、それがきっかけとなり、国家として密猟を取り締まる機関が
できたそうで、現在では3万頭までチベットカモシカが増えたそう。
ところで、テレビのドキュメンタリーで見るチベット人って
純朴なイメージがありますが、この映画の出演者はさすが
俳優だけあって、イケメンというか妙にギラギラしてるというか。
ナイトクラブもあるし、ホステスやってる女性もいるし、
世界中どこも変わらないよね、と改めて。
↓これも見たいです。
↓そういえば、先々週、Y嬢は旦那さんの住むチベットへ行ってました。
布好きの私には嬉しいお土産。

天空への路―青蔵鉄道で行くチベットの旅 (チャイナ・フォトブック)
- 作者:
- 出版社/メーカー: 時事通信出版局
- 発売日: 2008/06
- メディア: 単行本
↓そういえば、ニュースでやってたよね。
雪の写真家ベントレー (ブリッグズ マーティン ジャクリーン) [本]
実家(札幌)に帰っても雪の撮影はしないくせに、東京では撮影。
やっぱり東京の雪が珍しいせいもあるけど、このくらいの寒さなら
カメラは壊れないだろうという自信があるので。
−5度以下になると結構寒いと感じるし、−10度以下になると顔とか
痛くてヤバいと感じる。
でも、実はカメラは−20度くらいまでなら大丈夫だそうで、札幌の
冬くらいなら心配ないみたいです。
−20度あたりから潤滑油が凍ってシャッターがおりなくなるとか。
ところで、すごく可愛い本を発見しました。
読みたい!

↓朝の雪景色

↓西荻窪駅のホームからの景色

↓スノートレーを履いて仕事へ行ったものの、都心は雪がなかった・・・
ちなみに北海道の人にとっては「スノートレー」は普通の単語ですが、
東京では通じないらしいですね。
スポーティーなスノーシューズのことで私のはPuma製。
やっぱり東京の雪が珍しいせいもあるけど、このくらいの寒さなら
カメラは壊れないだろうという自信があるので。
−5度以下になると結構寒いと感じるし、−10度以下になると顔とか
痛くてヤバいと感じる。
でも、実はカメラは−20度くらいまでなら大丈夫だそうで、札幌の
冬くらいなら心配ないみたいです。
−20度あたりから潤滑油が凍ってシャッターがおりなくなるとか。
ところで、すごく可愛い本を発見しました。
読みたい!
↓朝の雪景色
↓西荻窪駅のホームからの景色

↓スノートレーを履いて仕事へ行ったものの、都心は雪がなかった・・・
ちなみに北海道の人にとっては「スノートレー」は普通の単語ですが、
東京では通じないらしいですね。
スポーティーなスノーシューズのことで私のはPuma製。
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